兼子ただし スピード速効ストレッチ

横隔膜が硬くなると、骨盤がうしろに引っ張られ、腰が丸まります。



兼子ただしさんは、業界では希少なスポーツストレッチ専門トレーナーです。

ストレッチ専門店「スリーエス」を7店舗経営する事業家でもあり、現役キックボクサーでもあります。

多くの方が「ストレッチは、痛みをガマンして、乗り越えて、ようやく柔らかくなるもの」と、勘違いをしています。

ストレッチをして痛みを感じるのは、硬くなった筋肉が伸びているからではなく、
本来、柔らかくするはずの部分とは、全く別のところを無理に曲げているからです。


つまり、苦痛に耐え続ける間違ったストレッチは、
効果が薄いだけでなく、筋肉・関節を痛める原因になります。


からだの硬さは、お腹の硬さが大きく影響しているそうです。

お腹の筋肉ではなく

お腹の内側にある「横隔膜(おうかくまく)」という呼吸をするための筋肉です。

横隔膜が硬くなると、骨盤がうしろに引っ張られ、腰が丸まります。

すると、からだは前に縮み、いわゆる「猫背」の姿勢になってしまいます。

なので・・柔軟性をアップさせるために、最優先ですべきことは、
無理やり固まったからだを伸ばすことではなく、お腹の中を伸ばし、
横隔膜をほぐすことなのです。


「お腹の中を伸ばす」ことで、柔軟性がアップし、
前屈、開脚などのストレッチを何倍も効率よく実践することができるのです。

兼子ただしのスピードストレッチは安心の返金保証がついています。
効果を感じられないときは全額返金してくれます。

試してみるのにはいい機会です。


兼子ただしのスピードストレッチはテレビやネットで話題沸騰の速効ストレッチです。どんなにからだの硬い人でもあっという間に、柔軟性をアップできると人気です。

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